Marikoこんにちは、女性のビジネス専門の持続型ビジネスプロデューサー 安齋 茉利子(あんざい まりこ)です。
SEOマーケティングアドバイザー/ウェブ解析士/Googleアナリティクス 個人認定資格etc
@mariko__anzai
「1回告知したけど、反応がなくて…」
「自分のサービスに興味を持ってもらえないのかも…」
そう感じて落ち込んでしまった経験、ありませんか?
特にSNSやメールでの告知・プロモーションが苦手な方ほど、
「反応がなかった=私がダメなんだ」と感じてしまいがちです。
でも──
それ、全然ダメじゃないんです!
むしろ、最初の段階で反応が薄いのは当たり前。
今日はそんな「プロモーションの新しい視点」を、少しお伝えしたいと思います。
- 告知・セールスに苦手意識を持つ女性フリーランス
- 数回の告知で結果が出なかったことで自信をなくしている起業家
- 「楽しんでプロモーションできる自分になりたい」と思っている方
- 「プロモーション=怖い」から卒業したい方
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プロモーション=WEB集客の“短距離走”

プロモーションと聞くと、
「一気に申し込みを集めなきゃ!」
「最初の告知で結果を出さないと!」
と、つい力が入ってしまう方が多いと思います。
でも私の中では、プロモーションとは──
「WEB集客の仕組みを、短期間でギュッと回す特別な期間」
という感覚なんです。
通常の集客は“マラソン”
通常のWEB集客は、
① 認知
② 興味・関心
③ 信頼
④ お申し込み
という流れで、時間をかけてじっくり育てていきます。
まるでマラソンのように、中長期的な視点で長く続けていくもの。


一方、プロモーションは“短距離走”
プロモーション期間中は、この①〜④の流れを短期間で集中して走り抜ける時間。
だから、私自身もプロモーション序盤では「申し込みが来るかどうか」よりも、
- ちゃんと認知してもらえてるかな?
- 興味を持ってもらえてるかな?
- 少しずつ信頼につながっているかな?
この流れを意識して過ごしています。
プロモーションの流れ(3フェーズ)を意識しよう

プロモーションは、短距離走のように段階を踏んで進むもの。
✔︎ ①序盤:「プロモの存在を知ってもらう」=認知フェーズ
✔︎ ②中盤:「内容に興味を持ってもらう」=関心フェーズ
✔︎ ③終盤:「信頼が決め手となって申し込みに至る」=信頼フェーズ
最初の段階では、「申し込みがない」のが普通なんです。
むしろ、認知と関心をしっかり積み重ねることこそが、最終的に“選ばれる”流れをつくる鍵になります。
私たちが落ち込みやすいのは、「申し込みがあるかどうか」しか見えていないとき。
でも本当は、そこに至るまでの小さなサインがたくさんあるはずです*
たとえば──
- ストーリーズの閲覧数が増えた
- メルマガの開封率が上がった
- 「気になります」とDMが来た
これらすべてが、“信頼”に向かっている証拠。
つまり、「申し込みがない=失敗」ではなく「まだ途中」なだけと捉えてもらいたいなと思います。
プロモーションを楽しむための3つのコツ

1. 序盤は“反応”より“認知”を見よう
投稿の「いいね」数よりも、「見てくれている人が増えているか?」をチェック。目にみえる反応がなくても、見ている人はちゃんといます。
2. “信頼貯金”を意識する
すぐに売上に繋がらなくても、発信・ストーリー・メール配信はすべて信頼を貯める行動。未来の自分を助ける「投資」だと思ってみてください*
3. “売る”より“届ける”を意識する
告知は「売り込み」ではなく、「届ける」こと。
「この人の未来をもっと良くしたい」という想いが伝われば、その温度感が信頼に変わります。
まとめ:プロモーションを“楽しむ力”を身につけよう

今日お伝えしたポイントをまとめます。
- プロモーションは、WEB集客の“短距離走”
- 最初の反応が薄いのは「まだ途中」なだけ
- 認知→関心→信頼→申し込みの流れを短期的視点で意識する
もしあなたが今、
「告知が怖い」「反応がなくて落ち込む」
そんな気持ちで立ち止まっているなら、これらのポイントを思い出して、プロモーション告知をぜひ楽しんでみてくださいね*

